集客・売り上げに繋がる看板6つのポイント | お役立ちコラム | 展示会や店頭メニューに!凄いLEDライトパネル

集客・売り上げに繋がる看板6つのポイント

2017.01.11  コラム  

【集客・売り上げに繋がる看板6つポイント】

こんにちは。凄い販促ツールを販売する株式会社ゼンシンの前田です。

本日は集客・売り上げに繋がる看板6つポイントについてお伝えさせていただきます!

街に溢れる多く看板、いろんな看板がありますね!

看板には大きな役割があります。
オシャレなだけ看板では意味がありません。
看板役者」「看板娘」という言葉があるように看板は「お店顔」で
集客・売上アップに必要不可欠なもです。

本日は集客・売り上げに繋がる看板6つポイントについてお伝えしたいと思います。

看板を例に出しておりますが、合同展示会ブースにおいても
同じ事がいえるで是非参考にしてください。

1.一瞬で何屋さんなかわかる
「何を売っているお店なか?」では凄く勿体ないことです。

2.お客様はどような人で、あなた商品・サービスを利用する事で
何が解決するかを連想してもらえるコトを表現

3.目立つ
設置する場所は、車や人流れを考慮して多く人に見てもらえるようにしましょう
また照明、形、カラーなど様々な要素で認知度を上げる。

4.お店に合ったロゴにする
カラーやロゴ、素材などでお店イメージに合った看板にする。
例えば、安さが売りファミリーレストランと高級和牛専門レストランでは
看板が違って当然だと言えるでしょう。

5.続きはWEBへ
情報量に限りがある看板ですが、「◯◯で検索」表示などでWEBSITEに誘導し、
より多く情報を得てもらう手法も有効です。

6.AIDMA法則
AIDMA法則とは

Attention(注意)→Interest(興味・関心)→Desire(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動・購買)

という消費者行動プロセスなですが、実際に看板役割に当てはめてみましょう。

Attention(注意):お店存在を知ってもらう。

Interest(興味・関心):お客様問題解決やメリットに結びつくコトに興味・関心を持つ。

Desire(欲求):お客様問題解決やメリットに結びつくコトから「欲しい」という欲求を起こさせる。

Memory(記憶):以上要素を持った看板を繰り返し見る事で記憶してもらい、必要な時に思い出してもらう。

Action(行動・購買):「買いたい」と思った時に具体的価格、お店場所や営業時間など情報、
また、限定感や”楽天一位””あ◯◯(有名人や有名な会社)ご愛用など売れていること証明、
そしてお客様声を表示することも有効です。

段階ではメイン看板に加え、店入り口でA型看板や、手書きイーゼル看板などで
より具体的に情報を打ち出す必要があります。

以上6つポイントを上げましたが、店舗に限らず、合同展示会へ出展ブースにも
看板で集客・売り上げアップに繋げてください

凄い販促ツールを販売する株式会社ゼンシン http://www.sugolamd.com


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